しあわせ青汁についてちょっと事前調査してみました
しあわせ青汁は大麦若葉、ケール、そして明日葉と三大青汁原料を全て使っていて更にお茶と乳酸菌を追加してクセのない甘さ控えめの青汁を開発したみたいです。
おすすめなのは便秘がちの人、青汁ってマズイんじゃないのって思ってる人、家族で飲みたいから子供も飲みやすい味がいいという人向けだそうです
その他の特徴としては伊豆の自社工場で製造していて企画・研究・開発・製造まで一貫して行なっているので安心、安全な青汁を作っているとのこと
気になったのは静岡牧之原の緑茶を利用している所ですね、安全は確認されているとの事ですが気になる人はご自身でご判断ください。
レモンの青汁についてちょっと事前調査してみました
グリーンハウスが開発したレモンの青汁は素材や製法にこだわってケールを主原料としているようです
累計で140万箱以上売れてるようなんですけど、あんまり有名ではないですよね。
名前の通りにレモン風味の青汁でビタミンCもたっぷり含んでるそうです。
原料のケールは大分県で無農薬・無化学で栽培されてます。
さっぱりして飲みやすく、疲れが取れやすい、そして肌にツヤが出てくるなどの効果があるっぽい感じで紹介されてます。
う~んホームページを見るかぎりシンプルすぎてちょっと購買意欲が湧いてこない感じがわたし個人としてはすっごいしてしまいます(^_^;)
ただ青汁としては超有名なケールが原料として使われているのでそこは安心できますかね
あしたば青汁みどりについてちょっと事前調査してみました
あしたば本舗のあしたば青汁みどりは40年の歴史と愛飲者累計数が72万人超えてるそうです。普通ここは何億杯!とか言う会社が多いので72万人が凄いのかどうなのかちょっと判断しかねますね~(^_^;)
メインの原材料になっている明日葉は他社もたくさん採用している青汁の有名な素材でポイントはケールよりも栄養価が高くて味にクセがない所みたいです。
ところで明日葉の産地は伊豆諸島みたいなんですけど、これは他社も同じなんですよねぇ~
なんていうかホームページを見てアピールに欠ける所があるなぁと思いつつも明日葉の産地としては間違いない所のものを利用しているので商品の品質自体は問題なさそうと感じます
大麦若葉も使ってるのにそのことについてはサラっと主原料のところに書いてあるだけですからねぇ、この大麦若葉も他社では青汁のメインの原料として使っているところもあるんです。他社では大麦若葉の素晴らしさを力説しているというのに(笑)
ただ、お試しセットが1000円と非常に安いのはちょっと魅力ですね。
おいしい青汁についてちょっと事前調査してみました
エバーライフが開発したおいしい青汁はターゲットを女性に絞っているようですね~
ヒアルロン酸やローヤルゼリーを配合して美容効果を高めようとしている事が伺えます。
おいしい青汁という名称をつけてる事もあって味についてはかなり試行錯誤と研究を繰り返して開発したようですが、まぁこの辺は各社どこも力を入れている所なので実際に飲んでみないと何ともいえませんね~、大麦若葉をベースに沖縄産の黒糖、そして抹茶をプラスしているそうなんです抹茶が苦手な人はどうするのかなぁ、抹茶好きの人には好評を得そうではありますね
原料に大分産の大麦若葉を使用していて、朝摘み後工場到着1時間以内に粉末にする事によって食物繊維が壊れないようにしているようです。更には熊笹を刈り取った後に即日冷凍していて、ローヤルゼリーについても48~72時間以内に採取したものだけ使用しているそうなので素材の鮮度については徹底的にこだわりがあるようです。
養生青汁についてちょっと事前調査してみました
この青汁は健康食品で有名なやずやが開発した青汁で、1億杯を突破してるみたいですね
アピールポイントは野菜不足の解消のようですね、わたしは野菜不足を自覚しているのでこのドンピシャなのですが、健康を気にしてる人についてはどうなんだろうなぁとちょっと思っちゃいました。いくら体によくてもおいしくないと続かないということで味や匂いにクセのない商品を目指したようです。
ちなみに衝撃的なのが食物繊維を取り除いちゃってるそうなんですよね、これには理由がもちろんあって栄養素がセルロースに囲まれているので栄養を補いやすくする為に食物繊維を手間をかけて取り除いているとのこと
養生青汁の他にも北海道産の大豆100%の豆乳青汁という商品もあります。
美容目的を更に強化した感じですよね。砂糖を加えていないのにほんのりとした甘いがあるそうです。
ホームページを見た結果、わたしが気になるのは野菜不足の人が補うべき栄養価が高いのはわかったんですけど食物繊維を取り除いちゃってるので便秘解消効果はちょっと期待できないのかなって思いました。